

イシンホーム住宅研究会が開発した「Eco-i工法」は、地球と家計を守る省エネ住宅。断熱性能を従来より2~3倍高めた「Eco-i工法」の採用により、CO2の排出量を約40%、光熱費を約50%削減できるのが特長です。さらに、太陽光発電システムを取り入れると、CO2の排出量約76%の削減に。オール電化・エコキュートも標準装備され、節約を心がけると、光熱費0円も夢ではありません。

平成17年7月に茨城県つくば市の「文部科学省防災科学技術研究所・大型耐震実験棟」でおこなった、実物大震動実験。阪神・淡路大震災クラスの揺れ(818gal)を4回も加えたが構造体にはほとんど影響がなく、優れた耐震性能が実証されました。

太陽光発電をつければ、CO2は76%カットでき、光熱費、冷暖房費を電力会社に売買することで、年間を通して考えれば、100%までカットできます。今すぐ太陽光発電システムを取付けできなくても、将来取付け可能な「太陽光発電システム対応住宅」です。